
2014年07月31日
これしきのこと
木曜日。
白浜町内の用事は、ほぼ『チャリンコ飾磨高号』(次男坊の愛車)で移動します。
エコで機動力がありたいへん重宝しています。
その愛車がパンクしたようです
自宅から修理部材を持ち込んでパンク修理。
①まず タイヤからチューブを取り出します。(専用プラ工具を使いましょう)

②チューブに空気を入れ 水を入れた器に浸していきます。

③プクプクと泡が出ていればそこがパンク箇所です。念のためすべてのチューブを浸します。

④パンク箇所の水気をふき取り しるしを入れます。

⑤修理材がよく接着するように やすりでゴシゴシ(ここがミソですな)

⑥接着のりをしぼり出し。

⑦パンク箇所をカバーするようにのばします。

⑧修理材をはがして、(Made in Japan)

⑨パンク箇所にあてがいます。

⑩密着するように トンカチでトントン(ここもミソやね)

⑪密着確認 プロはこの後もう一度水に浸して漏れがないか確認します。

⑫チューブをタイヤの間に戻します。

⑬最後は固くなるので専用プラ工具を使ってはめ込みます。

⑭空気を入れて修理完了。

誰に教えてもらったわけではなく、自転車屋さんにパンク修理に行った時、
おっちゃんの修理の仕方を見て習得しました。
今はその自転車屋さんもありません
まちがいなく当家でパンク修理できる男は私のみ
これからは息子たちに伝授しようと思います。
白浜町内の用事は、ほぼ『チャリンコ飾磨高号』(次男坊の愛車)で移動します。
エコで機動力がありたいへん重宝しています。
その愛車がパンクしたようです

自宅から修理部材を持ち込んでパンク修理。
①まず タイヤからチューブを取り出します。(専用プラ工具を使いましょう)

②チューブに空気を入れ 水を入れた器に浸していきます。

③プクプクと泡が出ていればそこがパンク箇所です。念のためすべてのチューブを浸します。

④パンク箇所の水気をふき取り しるしを入れます。

⑤修理材がよく接着するように やすりでゴシゴシ(ここがミソですな)

⑥接着のりをしぼり出し。

⑦パンク箇所をカバーするようにのばします。

⑧修理材をはがして、(Made in Japan)

⑨パンク箇所にあてがいます。

⑩密着するように トンカチでトントン(ここもミソやね)

⑪密着確認 プロはこの後もう一度水に浸して漏れがないか確認します。

⑫チューブをタイヤの間に戻します。

⑬最後は固くなるので専用プラ工具を使ってはめ込みます。

⑭空気を入れて修理完了。

誰に教えてもらったわけではなく、自転車屋さんにパンク修理に行った時、
おっちゃんの修理の仕方を見て習得しました。
今はその自転車屋さんもありません

まちがいなく当家でパンク修理できる男は私のみ

これからは息子たちに伝授しようと思います。
Posted by 平田 朗 at 18:28│Comments(0)
│自分
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