
2011年04月24日
どっちも強烈
百貫社長から『めし行けるで』とのメール
久しぶりのお好み焼き屋さんへGO
休日なので満席でお待ち状態。名前を記入して待っていると
テキパキ店主の指示でアルバイトがオーダーを聞きにきました。
いつものように『オムそば』と『ミックス玉』をオーダー(百貫社長と半分こやねん)
しばらく待つと席が空き、着席。
隣のテーブルも空いてそこへオバちゃん4人組が座りました。
テキパキ店主がオーダーを聞きに来ました。
『何しましょ?』
『豚玉にスジトッピングしたらなんぼ?(スジのトッピングなんかあるんか
)』
『えーっと スジやから1,000円になります』(ヘッ ありなんや)
『1,000円?高いな』(あんた 強烈やな)
『それは、スジが入りますから』(その通り
)
『ほなええわ 豚玉で』(なんじゃそら ごっつ)
結局4人ともお好み焼きをオーダーした模様。
そうこうしてるうちに私たちの『オムそば』が鉄板にドーン
(ここのオムそばでかいのよね)
すると隣の4人組から視線が鉄板に集中し、ひそひそ声のつもりのまる聞こえの声が・・・
『やー オムそばや 見てみ』(もう見てるやん)
『美味しそうやな 大きいし』
私が半分にカットすると
『やっぱり 大きいから半分づつ食べはるんや』(その通り)
しばらくして『ミックス玉』登場

『お好みも大きいな 見てみ』(だからもう見てるやん)
『あんなけ大きかったら私らのん鉄板に四枚も乗るんやろか?』
『ほんまやな 二枚づつ くるんちゃうか?』
するとアルバイトの女の子が
『お好み焼き、先に二枚です。すぐにあとの二枚持ってきます。』
『えー? ここに四枚乗るん?』
『はい。 詰めたら。』(ここはバスか?)
自分たちのお好み焼きが来て静かになったオバちゃんを横にお店はますますお客さんが並びます。
私たちも食べ終わり、お水を飲んでいるとテキパキ店主が窓を開けにきて
『もう追加ございませんか?』
『はい』
『ハイ 4番さん お愛想して。もう出はるから』(ヒョエーッ
)
絶対に長居はできない完全店主主導のお店でした
(美味しいから行くけどね
)

久しぶりのお好み焼き屋さんへGO

休日なので満席でお待ち状態。名前を記入して待っていると
テキパキ店主の指示でアルバイトがオーダーを聞きにきました。
いつものように『オムそば』と『ミックス玉』をオーダー(百貫社長と半分こやねん)
しばらく待つと席が空き、着席。
隣のテーブルも空いてそこへオバちゃん4人組が座りました。
テキパキ店主がオーダーを聞きに来ました。








結局4人ともお好み焼きをオーダーした模様。
そうこうしてるうちに私たちの『オムそば』が鉄板にドーン

すると隣の4人組から視線が鉄板に集中し、ひそひそ声のつもりのまる聞こえの声が・・・


私が半分にカットすると

しばらくして『ミックス玉』登場



するとアルバイトの女の子が



自分たちのお好み焼きが来て静かになったオバちゃんを横にお店はますますお客さんが並びます。
私たちも食べ終わり、お水を飲んでいるとテキパキ店主が窓を開けにきて

『はい』


絶対に長居はできない完全店主主導のお店でした


Posted by 平田 朗 at 15:27│Comments(0)
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